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パス打ちオート – アップグレード

すでに購入されている方はお読みください。

何度も言いますが、決してPythonista3アプリを削除しないでください!

アップグレードのやりかた

基本的には新規導入と同じですが以下の注意に留意してください。
また、今回のはver5となりますがver4と共存して両方とも使える仕様になっています。

ただし、「よくわからないよ」という方はThis iPad内のpassautoフォルダを左にスライドしてTrashしてください。

テストユーザーだった方はThis iPad内のpassautozフォルダとpassautoz.zipファイルを必ずTrashしてください。

パス打ちオート – 導入の流れ

注意1

FFLキーはすでに発行されていますので、そちらを使ってください。
ご自身で大事に保管しているハズだと思いますが、念のために言っておきます。
FFLキーの再発行はしません!LINEのメッセージを遡って自分で探してください。

LINEのアカウントが変わったと言うのなら前のアカウントの名前とアイコンを送ってください。存在認知ができなければ調べ探すことなんてできません。

注意2

新しく作られるフォルダはpassautoではなくpassautozです。
新しいのは ” Z ” が入っていることに注意してください。

注意3

main.pyとoption.pyのショートカットボタンを作る際に、既存のボタン名とは明確に違う名前にすることを推奨します。

もしver4はもう使わないのなら導入途中のショートカットボタンを作る際に、前に作ったショートカットボタンは赤い丸をタップしてDeleteしてしまいましょう。

注意4

Extract Archiveは何度も押さないでください。

すでにpassautozフォルダがあるのにExtract Archiveをさらに押すとpassautoz_1というフォルダが新たに作られます。
しかしpassautoz_1で導入設定をしても正しく動きません。

よくわからなくなってしまってやり直したいのなら、
This iPad内のpassautozフォルダやpassautoz_1をTrashしてからpassautoz.zipファイルをExtract Archiveしてください。

導入についてはこちら

パス打ちオート – 導入の流れ TwitterAPI V2の申請からキーの取得まで

カスタマーサポートについて

新規購入された際の初回導入のサポートだけします。
その後の個別サポートについては基本的には無償ではもうしません。

よくある質問とバグや取得できなかったパスなどについては対応はする予定です。
その際は、このホームページか公式LINEにて報告または情報共有するようにします。

ちょっと手伝ってください

おわかりの通りこのホームページはまだ作成途中です。
それにTwitterAPI取得の動画の編集もまだできていません。

手伝ってください!

動画編集ソフトはPremiere Pro、DaVinci、Filmoraのいずれかだと環境の互換性があるので共同編集できます。つまりぼくが助かります。。。
画像編集はベクタラスタどっちかだけでも構いません。AdobeかAffinityだとやはり助かります。

WordPressに関してはPHPわからなくても大丈夫です。ググりながらでいいからCSSいじれればおkです。どっちかというとライティングメイン。

ことのついでで言うと、React、smarty、Expo、JCOP、Fusion360、どれかいける方いるなら電話ください。。

クランマネやってるより実益と将来性はあると思います。